Katsuya Takeuchi

BIOGRAPHY

竹内 勝哉
竹内 勝哉
Katsuya Takeuchi

愛知県名古屋市出身。
15歳でギターを始めロックに傾倒。高校進学と同時に音楽活動を始め、SCHOOL OF LOCK!、Sony Music、auが主催する全国10代のアーティストを対象にしたロックフェス型オーディション「閃光ライオット2009」にエントリーし、ファイナリストに選出。東京ビッグサイトにて演奏、コンピレーションアルバムに参加。
音楽専門学校を卒業後、所属バンドにてZIP-FM内の音楽レーベルより全国流通盤を複数枚リリース。ラジオ・TV等メディアへの出演、各地での演奏活動を精力的に行う他、ギタリストとしてQaijff、ベイビーレイズJAPAN等のレコーディングに参加し、プレイヤーとしての活動を開始。同時期に以前より興味のあったジャズギタリストのサウンドに惹かれ、自身の変化と共に音楽活動を移行。ジャズギターを清水行人氏に師事
現在はギタリストとして東海地方のジャズクラブを中心に自身のオリジナルカルテットやサイドメンバーとして演奏活動を行う他、プロサッカークラブ名古屋グランパスのスタジアムBGM、劇伴、ポップス・ロック系作品のレコーディング参加やサポート演奏も行なっている。2022年には4万人規模を収容する豊田スタジアムにて明治安田生命J1リーグキックオフ前に名古屋フィルハーモニー交響楽団との生演奏を行う等ジャンルに囚われない活動を行っており、2023年に全曲自身のオリジナルによって構成される9曲入りソロアルバム[Yoi/宵]をデジタルリリース。